[ガクボラ]セミナー・交流会・イベント情報
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2012年3月20日(火・祝)13:30〜
学生の力で社会を変える!復興支援教育を支える! 「2011年度[ガクボラ]報告会」
学生の力で社会を変える!復興支援教育を支える!
2011年度キッズドア[ガクボラ]報告会
「子どもを支える8プロジェクト+東北の活動報告」

2011年は学生ボランティアが多いに注目された1年でした。
NPO法人キッズドアの学生ボランティア組織[ガクボラ]のメンバーは、教育格差に立ち向かい、さまざまな困難を抱える子どもたちと向き合いました。東日本大震災の復興のために、東北の学生はもちろん、日本中の学生が被災地に向いました。
2011年度の締めくくりとして、[ガクボラ]の活動報告を行います。
第2部では、参加者全員で、子どもの未来を考える機会をつくります。
ボランティアに興味のある方、教育格差や子どもの問題に興味のある方、自らの手で社会変革をと考えるすべての方のご参加をお待ちしております。


■タイトル:
2011年度 キッズドア[ガクボラ]報告会
「子どもを支える8プロジェクト+東日本大震災復興支援活動報告」

■会場:  
協働ステーション中央
(中央区日本橋小伝馬町5-1十思スクエア2F) 
小伝馬町駅徒歩3分
http://www.genki365.com/chuoku/cs-c/cs-c.html
 
■日時:
3月20日(火・祝)13:30〜17:00 懇親会17:00〜18:00(開場13:15)

■プログラム:
第一部 [ガクボラ]プロジェクト報告 13:30〜15:30
    学生ボランティアによる社会変革  理事長:渡辺由美子
<学生リーダーからの報告> 
    ・無料高校受験対策講座[タダゼミ]
    ・未来をつかむ!Kids Support Project
    ・母子生活支援施設支援 Family Assistant Project
     ・中央区外国人児童の学習応援ゼミ
     ・世田谷区ひとり親家庭学習支援
    ・児童養護施設での中学生向け学習支援
     ・高校生プロジェクト「キッズウィンドウ」東北
    東北の活動報告統括キッズドア東北代表兼事務局長 片貝英行
           
休憩(15分)[ガクボラ]登録会・社会人サポーター登録会

第二部  ワークショップ 15:45〜16:45
     「子どもの夢をひろげる ワークショップを作ろう」
     
第三部  懇親会17:00〜18:00 

■定員:80名 

■対象:
    ・ボランティアに興味のある大学生、高校生、社会人の方
    ・子どもの支援、学習支援に携わりたい方
    ・東日本大震災の復興支援に携わりたい方
    ・自分の力で社会を変えたい方
    ・キッズドアの活動に参加した大学生、高校生、社会人のボランティアの方
    ・キッズドアを支えてくださった全ての方

■参加費: 
    □高校生以下無料  
    □[ガクボラ]プロジェクトメンバー 無料
     □大学生 500円 
    □社会人 1000円
□キッズドアマンスリーサポーター 無料
※懇親会費 別途1500円程度(予定)

■ 申込方法: 
1)申込フォームよりお申込ください
  PC  http://ws.formzu.net/fgen/S88136242/
  携帯 http://ws.formzu.net/mfgen/S88136242/
2)下記申込用紙にご記入の上FAX 03-5201-3712まで。

■主催: 特定非営利活動法人キッズドア
     
■問合: 特定非営利活動法人キッズドア 渡辺:西山 
 [ガクボラ]報告会担当:Sutdy Support Project  
学生リーダー 佐藤陽太郎、岡本実希
  TEL 03-5201-3899 FAX 03-5201-3712 info@kidsdoor.net
〒103-0027 東京都中央区日本橋3−2−14日本橋KNビル4階
2012年2月23日(木)15:00〜17:00(14:30受付開始)
【優待】公益社団法人日本フィランソロピー協会 第269回定例セミナー 『復興支援に学ぶITの活用〜ポスト東日本大震災を考える〜』
日本マイクロソフトの方から、直接IT技術について学べる貴重なセミナーです。[ガクボラ]メンバーには、更なるご優待がありますので、参加希望の方は[ガクボラ]事務局にお申込ください。

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公益社団法人日本フィランソロピー協会 第269回定例セミナー
『復興支援に学ぶITの活用〜ポスト東日本大震災を考える〜』
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今回のセミナーでは、日本マイクロソフト株式会社の西脇哲資氏に、東日本大震災時
にITがどう役立ったか、また災害への予防としてITをどう役立てることができるのか、「テ
レワーク」など具体的な技術を紹介するデモンストレーションも交えながらお話しいただきま
す。
企業をはじめ、地域や家庭などの社会活動の中で、社会基盤の一翼としてのITを、今
後どう効果的に活用していくかを考えます。

<日時>
 2012年2月23日(木)15:00〜17:00(14:30受付開始)

<講師>
 西脇 資哲(にしわき・もとあき)氏
 日本マイクロソフト株式会社 テクニカルソリューションエバンジェリスト*

◆ブログ: http://enterprisezine.jp/article/corner/156
◆「エバンジェリスト養成講座」:http://enterprisezine.jp/evangelist/06/

<会場>
 株式会社 電通 14階K会議室 (東京都港区東新橋1-8-1)
 http://www.dentsu.co.jp/vision/summary/tokyo/index.html

<参加費>
 当協会会員2,000円/一般5,000円/学生1,000円
 懇親会3,000円予定(希望者のみ)
 ※[ガクボラ]メンバーには更なるご優待があります。お問合せください。

<申込>
メール gakubora@kidsdoor.net あてに
 タイトル 2/23 イベント として
 お名前、メールアドレス、学校名、学年 をお知らせください。
 事務局よりご連絡いたします。

<問合せ先>
 特定非営利活動法人キッズドア 担当:渡辺
  TEL03-5201-3899  info@kidsdoor.net
 
2012年4月以降〜
無料の都立高校受験対策講座[タダゼミ]・2012年度参加生徒募集
[タダゼミ]は、大学生の先生たちを中心に、みなさんの都立高校合格を応援します。

勉強はもちろん、家での勉強の仕方から高校・大学生活の話まで、子どもたちが気になっていることをなんでも教えてくれます。
入試で良い点数を取るためだけじゃない。どんな高校生活を送りたいか。子供たちと一緒に考えるから、「一人ひとりに合った受験」ができる。それが[タダゼミ]です。

2010年度から始まった[タダゼミ]も、来年度で3期目となります。
これからも多くの高校受験生を応援していきたいと思っています。
つきましては、高校受験新中学3年生の生徒さんを募集します。
ぜひこの機会にご応募ください!

◆日 程
 2012年4月以降〜

◆場 所
 東京都内の会場
 ※現在のところ、杉並区・足立区での開催を予定。

◆内 容
 数学と英語を学校の教科書やプリントを使って、
 みなさんがわからないところから勉強を始めます。
 習ったことがない内容については、授業形式で一から教えてくれます。

◆参加資格
 下記の全ての項目に該当する方
  ・都立高校を受験する意思がある新中学3年生【2013年1〜3月受験予定】
  ・経済的な理由から塾や家庭教師その他の有料教育サービスを受けていないこと、
   または、十分でないこと
  (例:ひとり親のご家庭、不況の影響やご病気で失業・休業中、兄弟が多い方、
   生活保護受給、母子支援施設入所中など、ご事情をお知らせください)
  ・会場まで自力で来られること(交通費は自己負担)
  ・今後の活動の参考にするため、アンケート調査にご協力いただけること
  ※ メディアの取材が入る場合がございますので可能な範囲でご協力ください。

皆様からのご応募、お待ちしております。

【お申込みフォーム】
参加申し込みは、下記フォームから登録をお願い致します。

パソコン用URL http://ws.formzu.net/fgen/S62451957/
携帯電話用URL http://ws.formzu.net/mfgen/S62451957/


【お問合せ】
特定非営利活動法人キッズドア [タダゼミ]事務局
電話:03-5201-3899 FAX:03-5201-3712  担当:渡辺、夏井
メール:tadazemi@kidsdoor.net
郵送:〒103-0027 東京都中央区日本橋3-2-14 日本橋KNビル4階 キッズドア
[タダゼミ]係宛て
2月11日(土)12日(日)
アトレ吉祥寺店正面入り口にて 高校生が寄付付きバレンタインスィーツ販
2011年4月より東北地方での子ども支援を開始した特定非営利活動法人キッズドア(東京都中央区日本橋)内の高校生ボランティアグループ キッズウィン ドウ ( リーダー 秋元友里 )では、バレンタインをきっかけに、多くの方々に東北の子どもたちのことに想いをはせていただくために、募金活動を行いま す。岩手県三陸の名菓「かもめの玉子」に寄付をつけたオリジナルスィーツギフトの販売や募金を行います。

東日本大震災から11ヶ月が過ぎ、社会の関心も日に日に薄くなっていますが、復興への道のりはまだ 遠く、継続的な支援が求められています。特に子どもたちは、震災PTSDや様々な理由による学習遅れ などが見られ、これからが支援の本番です。

東北の子どもたちに「ずっと変わらない応援」の気持ちを伝えるために、ぜひ、2月11日、12日はアトレ吉祥寺にお越しください。

http://kidsdoor-fukko.net/?p=1634


■寄付つきバレンタインスィーツ
つなぐのは、かもめの玉子 〜変わらないl’oeufを贈ろう〜 
 かもめの玉子2個入 500円(税込)

&#9825;売上げの半額250円が被災した子ども達の学習支援や心のケア活動に寄付されます。

「つなぐのは、かもめの玉子〜変わらないl’oeufを贈ろう〜」は、 震災を経験しても変わることのない「かもめの玉子」に、変わらず支援を続けていきたいという思いを込めたものです。フランス語のl’oeufを由来として、0が英語で「ラブ」とも呼ばれていることから、「かもめの玉子」を、皆様の愛の“たまご”として復興の新たな希望を生み出します.



商品名:「つなぐのは、かもめの玉子〜変わらないl’oeufを贈ろう〜」
価 格: 500円(税込) ※売上げの一部250円が寄付となります。
(東北の子ども達の学習支援、都内避難児童支援に使われます。)
販 売: アトレ吉祥寺 1階 正面入口 (東京都武蔵野市吉祥寺南町1-1-24)
限定個数:500個  各日250個  ※なくなり次第販売は終了です。
日時:平成24年2月11日(土)13:00〜17:00、
平成24年2月12日(日)13:00〜17:00  2日間
各日の販売数量が売れました時点で終了となります。
終了後も募金活動を行っております。

ぜひ、2月11日(土)12日(日)には、アトレ吉祥寺 にお越しください!


&#9825;高校生ボランティアグループ キッズウィンドウ からのメッセージ

キッズウィンドウは、日本の子どもの貧困問題を、もっと多くの人に知ってもらうためのアクションを起こしたいという思いから生まれた、高校生のボランティアグループです。
私たちは、東日本大震災によって多くの子どもたちが今も厳しい生活を送っていることを知り、自分たちができることは何かを考えました。そして、復興への道のりは未だ遠く、まだまだ支援が必要なのだということを強く感じました。

「私たちは東北の子どもたちをずっと応援し続ける!」というメッセージを三陸地方の名菓[かもめの玉子]に託して、バレンタインの寄付つきスイーツにしました。お買い上げいただくことで、この“変わらない思い”をひとりでも多くの方と共有したいと思います。この商品は250円分が寄付となり、収益はNPO法人キッズドアが行う東北の子どもたちの支援に使わます。

子どもたちが夢や希望を失うことのないように、子どもたちの心からの笑顔のために、キッズウインドウはこれからもずっと、東北の子どもたちを応援します。

12/15(木)18:30〜 
福島からの母子支援ネットワークシンポジウム
4月より東京に避難している子どもたちの支援を一緒に行っていたNPO法人こどもプロジェクトさんがシンポジウムを開催いたします。

キッズドアの理事長 渡辺も登壇いたします。

避難生活を続けている当事者のお母様方からの発言もあります。

3月11日から、どのような暮らしをどのような想いでなさっているのか、そしてこれからどのような支援が必要なのか、ぜひ、皆様で考えたいと思います。

皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。


以下案内文です。
ーーーーーーーーー
このたび、福島からの母子支援活動をしております団体で、下記のシンポジウムを開催いたします。

 3月11日の東日本大震災以降、母子で東京に避難されている家族を支える行政、企業、NPO、一般市民、各分野専門家のネットワークを構築し、長期化することが予想される復興までの継続的な支援の基盤整備を目指しています。

≪福島からの母子支援ネットワークシンポジウム≫

日時 2011年12月15日(木)18:30 〜21:00(開場18:00)

場所 東京都しごとセンター 地下2階講堂
・ 東京都千代田区飯田橋3−10−3
 (飯田橋駅東口徒歩7分、水道橋駅西口徒歩7分、地下鉄飯田橋駅徒歩7分)
地図↓
http://www.shigotozaidan.or.jp/logo/AccessMap.jpg

対象者
 福島からのご家族、福島から東京へ避難している母子支援団体(者)、一般市民、学生、 支援に関心のある企業、NPO、行政、議員(定員 300名)

シンポジウム
≪第1部≫ 現状・活動報告 パネルディスカッション 18:30〜20:15

 ■現状報告
 ・いわき市からお子さまと避難されている方

 ■活動報告
 ・NPO法人キッズドア 代表 渡辺由美子
 ・NPO法人Learning for All 事務局長 阿久津純一
 ・NPO法人こどもプロジェクト 代表 國學院大学兼任講師 福田恵美
 ・東京社会福祉士会スクール・ソーシャル・ワーク連絡会 竹村睦子

 ■ディスカッションと質疑応答 

≪第2部≫ 交流会 20:15〜21:00

・主催
 特定非営利活動法人こどもプロジェクト

・協力
 福島からの母子支援ネットワーク
 (NPO法人こどもプロジェクト、NPO法人キッズドア、
 NPO法人Learning for all、東洋大学キッズ支援プロジェクト
 東京社会福祉士会スクール・ソーシャル・ワーク連絡会)

・参加費無料

・託児あり(千代田区富士見区民館 和室、現地より徒歩5分) 要予約
 託児の締め切りは、12月10日です。

独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業

 ■問い合わせ・申し込み先
 ≪福島からの母子支援ネットワーク≫
 新宿区北町30-1-503 
 NPO法人こどもプロジェクト内 
 担当 福田 
 E-mail kodomo-project@mtg.biglobe.ne.jp
(メールにてご連絡をお願いします)


お申し込みは、件名に「12月15日シンポジウム参加」として、
下記の内容をメール kodomo-project@mtg.biglobe.ne.jp までお送りください。

@参加者名
A所属(企業名・大学名など)
B連絡先(携帯、もしくはメール)
C託児の場合は、年齢と名前

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