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5月19日(土)
キッズドア学生ボランティア向け研修会「児童養護施設で育つということ」
キッズドア学生ボランティア向け研修会
「児童養護施設で育つということ」
     講師: NPO法人日向ぼっこ 理事長 渡井さゆり

児童養護施設って…
 児童養護施設ってどんなところなのだろう? 知られているようで知られていない児童養護施設の現状を、「児童養護施設で暮らすとはどういうことか」を、ご自身が児童養護施設で育ち、現在児童養護施設を出たあとの若者たちの自立支援に取組む「NPO法人日向ぼっこ」を立あげた渡井さゆり理事長にお話いただきます。
 キッズドアでは、昨年に引き続き、2012年度も東京都内の児童養護施設で小中学生向けの学生ボランティアによる学習支援を実施いたします。
 新年度新たにボランティアを始めようと考えている学生の皆様のご参加をお待ちしております。

こちらの活動プロジェクトもメンバー随時募集中です。
http://blog.canpan.info/kidsdoor/archive/419
大学生の皆様、合わせてお申込みくださいませ。

  <研修会概要>
○日時:5月19日(土) 会場13:15分  開始13時30分  16時15分終了予定
○場所:東京都新宿区神楽坂1-2 研究社英語センタービル
http://www.kenkyusha.co.jp/modules/11_meetingroom/index.php?content_id=1
JR中央・総武線飯田橋駅西口、地下鉄飯田橋駅B2a・B3出口徒歩3分
○内容:
   13時30分〜13時45分 渡井様のご紹介
   13時45分〜14時45分 講演
   14時45分〜15時00分 質疑応答
     〜休憩〜
   15時10分〜16時15分 Kids Door・[ガクボラ]GSGPについて説明会
   SSP学生リーダー岡本、キッズドア事務局西山
○定員:先着100名
○参加費:無料
○申込:パソコン用フォームURL:http://ws.formzu.net/fgen/S6974045/
携帯電話用フォームURL:http://ws.formzu.net/mfgen/S6974045/
○締め切り:5月15日(火)
○問い合せ:特定非営利活動法人キッズドア 西山・渡辺
  http://www.kidsdoor.net/
  〒103-0027東京都中央区日本橋3−2−14 日本橋KNビル4階
  Tel 03-5201-3899 Fax 03-5201-3712
  info#kidsdoor.net(#を@に変え送信してください)

「NPO法人日向ぼっこ」について
2006年3月に児童養護施設で生活していた4人を中心に結成。勉強会を重ね2007年4月に、社会的養護のもとで生活した人が気軽に集まれるサロンを開設。活動内容は大きく分けて2つあり、1つは退所児童等のアフターケア、もう1つは当事者の声集約・啓発活動。
退所児童等のアフターケアでは生活に関する相談(就労や生活困難に関する)や精神的な相談(親・施設への気持ちの整理など)が主。また、当事者の声集約・啓発活動では、もっと広く認知してもらうための勉強会の開催や本の出版など。
詳しくは「NPO法人日向ぼっこ」HP(http://hinatabokko2006.main.jp/)をご覧ください。
3月25日(日)
【参加者募集】3/25(日)シンポジウム「子ども支援の現場から震災2年目の活動を考える」
津波の甚大な被害を受けた南三陸町立戸倉小学校の麻生川校長先生に基調講演を頂くほか、現場を良く知る方々にご登壇頂いて、現状の課題を整理すると共に、来年度必要な取り組みについて議論します。

震災から1年を経て、まだまだ課題も多くあります。今後、「教育」「社会保障」「地域産業」等、分野の垣根を越えた連携が必要になると考えてます。

これから子ども支援の現場で本当に必要なことは何かを探り、継続的・発展的な取り組みにするための方法を、私たちと一緒に考えませんか?

ご関心をお持ちの皆様にも、会場でご意見を賜れればと考えております。


■日時
3月25日(日) 13:00〜16:00  (12:30開場)
※終わり次第、16:30まで名刺交換などの時間を設けております

■場所
JR東日本 大人の休日サロン(宮城県仙台市青葉区中央1-1-1)
・地図:http://www.jreast.co.jp/otona/shumi/sendai.html
・JR仙台駅隣接の駅ビル(エスパル)1階南側出入口を出てすぐ左

■スケジュール
<第1部> 13:00〜14:20
(1) 趣旨説明
(2) 基調講演「震災からの歩み〜学校教育の復旧と挑戦〜」
   南三陸町立戸倉小学校 校長 麻生川敦先生
※文科省「復興教育支援事業」を活用して震災の記録及び事例集を作成中
(3) 質疑応答

<第2部> 14:30〜16:00
(1) パネルディスカッション:震災2年目の活動を考える
(2) まとめ・質疑応答

【パネリストのご紹介】
●麻生川 敦 先生 [南三陸町立戸倉小学校 校長]http://academic4.plala.or.jp/tokura_e/
校舎が津波で水没して隣町で学校を再開。困難な状況下で学校経営をしてきた立場として、学校・地域・家庭、教委会とどのように連携していくかという視点でご意見を頂きます。

●菅野 拓 氏  [(社)パーソナルサポートセンター 事務局長]http://www.personal-support.org/
仙台市を中心に応急仮設・借上住宅等への見守り及び調査を通じて、困難家庭の状況を良く知る立場として、コミュニティ・ワーク等でいかに雇用を生み出すかという視点からご意見を頂きます。

●配島 一匡 氏 [(財)共生地域創造財団 事務局長]http://from-east.org/
岩手・宮城・福島の各地への物資支援を通じて、漁業・農業の状況を良く知る立場として、困難地域への継続支援の在り方についてご意見を頂きます。

●渡辺 由美子 氏 [(特活)キッズドア 理事長]http://kidsdoor-fukko.net/
岩手・宮城・福島及び東京にいる避難家族へ様々な団体と連携して学習支援等を行ってきた立場として、子ども支援と連携という視点からご意見を頂きます。

※パネリストの皆様から、活動紹介と今後の取組み予定をお話し頂いてから、ディスカッションに移ります。

●モデレーター:片貝英行(キッズドア事務局長)

■参加対象者
教育、福祉、地域再生・雇用促進に関わる方々
(政府・自治体関係者、教職員、SSW、SC、NGO・NPO職員など)
保護者の方々
子ども支援に関わる一般参加者

■定員
30名 ※先着順

■ 参加費用
一般 3,000円(ただし、自治体関係者・教職員・SSW・SCは無料)

■ 申込方法
ご参加を希望される場合は、こちらのお申込フォームにてご応募ください。

PC用: http://ws.formzu.net/fgen/S38099384/
携帯用: http://ws.formzu.net/mfgen/S38099384/

【主催】 (特活)キッズドア
【協力】 (社)パーソナルサポートセンター
【協力】 (財)共生地域創造財団
【助成】 (公財)日本財団

■ 問合せ先
特定非営利活動法人キッズドア 東北本部 片貝、岩切
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2-6-27 岡元ビル 7階
TEL:080-3338-1776(宮城県担当)080-3337-9893(東北本部)
FAX:03-5201-3712
MAIL:tohoku@kidsdoor.net

こちらのシンポジウムは公益財団法人 日本財団の助成金で運営致します。
3月14日、29日
【募集】3月度SSPメンバー募集説明会
●日時:@3月14日(水)13:00〜 
    A3月29日(木)10:30〜  
    B3月29日(木)14:00〜

●場所:協働ステーション中央
〒103-0001  中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア 2F

東京メトロ日比谷線「小伝馬町」駅4番出口徒歩3分 江戸バス北循環「小伝馬町駅」
下車徒歩4分
   地図はこちら→http://www.genki365.com/chuoku/cs-c/img/map_b.jpg

●参加費:無料
●募集対象:大学生、高校生(来年の大学1年生)

●申込:下記申込フォームから思う込みください。
  PC:http://ws.formzu.net/fgen/S11250675/
  携帯:http://ws.formzu.net/mfgen/S11250675/


SSPでは子どもがおかれた環境にかかわらずその可能性を広げられるような社会を目指して活動をしています。
勉強を教えることで苦手を意識をなくすだけでなく、勉強の楽しさを教えられるような活動を目指しています!

【将来教師になることを目指す方へ】

SSPでは学校で実際に授業を任されたり、小学生50人以上を相手にイベントを行ったりと普通ではできないような経験ができます。
また毎回活動に参加することで自分の教え方次第で子どもがぐんぐん伸びていくのを感じることができます!
ぜひそんなSSPで活動してみませんか?


【教育格差に問題意識を持っている方へ】

SSPでは経済的な面だけでなく、勉強をする習慣やその楽しさを教えることで子どもの可能性を広げることを目指しています。
でもまだまだ私たちにできることはあるはず!学生としてできることを一緒に考えてみませんか?

【イベントを企画したりするのが好きな方、一緒になにかに一生懸命になれる仲間を探している方へ】


この春休みにはわくわく楽習イベントを行うなどSSPでは定期的に小学校でイベントを行っています。
準備は大変ですが、そのぶん充実感はほかでは得ら れることのできない貴重な経験です☆
またSSPはこの2月にメンバーで合宿にいくなど仲間との連携もとっても深くなってきています!
同じ目標に向かっ てがんばる仲間に出会ってみませんか?




【新年度に向けて、新しいことを始めたい!】

新学年を迎える、この春に新しいチャレンジをしてみませんか?
そんなあなたはぜひこの説明会に参加してみてください
☆絶対に新しいわくわくとした世界がまっていると思いますよ。
あなたのお越しをお待ちしています!

SSPメンバーの更新するブログもよろしくお願いします。
http://ameblo.jp/ssp-gakubora/ 
写真付きで活動の様子をアップしていくのでぜひぜひご覧ください!
申し込みお待ちしています。
3月14日、29日
【募集】2012年度イベントボランティアメンバー説明会
2012年キッズドアでは
前年に増して、子ども向けイベントを多数展開予定です。
幅広い形で、ボランティアに関わりたい方を待ちしています。

・企業様との共同企画イベント
・自治体様の企画イベントへの出展
・キッズドア自主企画のイベント実施

日時:平成24年3月14日 @13:00〜
   平成24年3月29日 A10:30〜 B14:00〜
※当日はSSPメンバー募集説明会と同時開催になります。

場所:協働ステーション中央

協働ステーション中央リンク
http://www.genki365.com/chuoku/cs-c/cs-c.html 

■募集対象 : 大学生(学年問わず)

<こんな方におすすめ!>
●子どもに関わる社会問題に関わる方
→ 当日は、資料にもとづきキッズドア教育格差について説明致します。
  大学生メンバーがプロジェクトに分かれて、各種学習支援活動を行っています。

●こどもが好きな方
→教員志望のかた、保育士志望のかた、広く子どもに関わる業界へ就職を目指している方
 子どもにの将来に関わる職業を目指す学生の方がキッズドアではたくさん活躍しています。

●イベントが好きな方
→イベント企画講座など企画に関する、講習を実施
 キッズドアでは、企業様、自治体様、自主イベントを多数展開していきます。

【申込方法】
下記のフォームよりお申込みください。
イベントボランティアメンバー募集
パソコン用フォームURL http://ws.formzu.net/fgen/S3825591/
携帯電話用フォームURL http://ws.formzu.net/mfgen/S3825591/

■問合せ
特定非営利活動法人キッズドア
〒103-0027東京都中央区日本橋3-2-14日本橋KNビル4F
TEL:03-5201-3899 FAX:03-5201-3712 
info@kidsdoor.net
担当 西山
3/26(月)
シンポジウム「Think Together!高校生は、復興で何ができるか考えよう!」参加者募集!
東日本大震災から1年。

復興支援のために、キッズドアの高校生ボランティアグループ「キッズウィンドウ」はこの1年間、七夕やバレンタインに寄付付きのお菓子の販売や寄付?集めをしたり、都内に避難している子どもたちと、社会科見学や料理教室で交流をしたりしてきました。

「震災から1年経った今、これから、自分たちにできることは何だろう」とキッズウィンドウのメンバーは考え、東北の高校生と直接会い、話を聞き、何ができるか、ともに考えるシンポジウムを開くことにしました。

高校生“にも”できるボランティアも大事だけれど、高校生“にしか”できないボランティアをしたい。

3月26日、高校生だからできること、高校生にしかできな?いボランティアを、私たちと一緒に考えませんか?

―シンポジウム概要―

◆日 時: 3月26日(月) 13:00〜16:00 (開場:12:30)

◆場 所: 国立オリンピック記念青少年総合センター・センター棟   
      東京都渋谷区代々木神園町3-1 (http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html

◆プログラム:
【第1部】知ることから始めよう!  (13:00~14:15)
 ◎東北の高校生・中学生たち(仙台・南三陸・福島・盛岡)たちのお話 6名
 ◎支援活動を行ってきた中高校生たちのお話。
  クラブワールドピースジャパン
  フリー・ザ・チルドレン・ジャパン
  キッズウィンドウ

【第2部】Think Together! ワールド・カフェ (14:30~15:45)
 1stセッション:「第1部を聞いてどう思ったか」
 2ndセッション:「自分は(自分たちは)何がしたいか?」
 各テーブルで出てきた意見を発表。

【第3部】全体ディスカッション
 ◎今回の出会いを支援の輪につなげるためには?

【第4部】懇親会


※ 懇親会後、希望者は国立オリンピック記念青少年総合センターに宿泊できます。
  人数に限りがありますのでお早めにお知らせください。
※ 翌3月27日(火)、キッズウィンドウのメンバーが、東北の中高生に東京案内をする予定です。

◆参加費:無料(中高生)
 (大学生・社会人の方は見学できます。今後の中高生の活動支援のためのご寄付をお願いします。)

◆参加対象者:
 ・被災を経験した中高生(東北からの交通費・宿泊費はこちらで負担します)
 ・復興支援をしたい中高生

◆定員: 80名

◆申込方法
「キッズウィンドウ・シンポジウム」に参加希望の中高生の方は、下記のフォームからお申し込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/31263f9b188146

大学生・社会人の方で見学希望の方は、下記よりお申し込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/6370877d189482

■問合せ先
   特定非営利活動法人キッズドア 事務局 渡辺・岡本
   〒103-0027 東京都中央区日本橋3-2-14日本橋KNビル 4F
   TEL:03-5201-3899 FAX:03-5201-3712
   MAIL:entry@kidsdoor.net HP:http://kidswindow.net/
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