[ガクボラ]セミナー・交流会・イベント情報
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学習支援ボランティア『養成講座』 受講者募集!
\ 事情をかかえた子どもの学習支援を学びませんか!/
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“地域包括ケアシステム拠点”『なごみの家』

学習支援ボランティア養成講座
受講者募集!
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さまざまな事情を抱えたお子さまに対する学習支援の方法を
学びませんか?
1コース 全6コマを受講された方にはキッズドア認定の修了証を
お渡し致します。「事情のある子どもとの関わり方を学びたい。」
「ゆくゆくは学習支援ボランティアとして活動してみたい。」
という方、ぜひご参加ください。
           ↓↓↓
◎学習支援ボランティア養成講座 詳細◎
【開催日時】
 10月開催コース… 10/23 (日)と10/30 (日) の2日間
 11月開催コース… 11/27 (日)と12/4 (日) の2日間
 (50分授業×3コマ×2日間 合計6コマ必修)
 ※どちらのコースも同じ内容です。
  都合のよいコースでお申し込みください。

【会 場】 グリーンパレス 集会室402
    〒132-0031江戸川区松島1丁目38番1号
     ■JR新小岩駅(南口)より/都営バス
     ■都営新宿線 船堀駅より/都営バス

【養成講座のおもな内容】
・「日本の子どもの貧困について」
・「事情のある子どもたちの特徴と接し方のポイント」
・「障がい全般と支援の方法」 etc.


【申込方法】
・スマホ or パソコンからはこちら→ goo.gl/IOZ9RW
・お電話→ 03-5662-5557 〈江戸川区社会福祉協議会〉
  (お名前、年齢、電話番号、希望コースをお伝えください。)
    ※ご不明な点などがございましたらお申し込みフォーム、  
     またはお電話でその旨をお伝えください。

【募集対象】 大学生(専門学生含む)、社会人
【募集人数】 各コース定員 30名(お申し込み順)
【 受 講 料】 無 料

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◎本講座はこんな人におすすめです!
・ 教えること、子どもとふれあうことが好きで
  そのスキルを高めたい方。
・ 障がい全体の概要を知りたい方。
・ 子どもに寄り添う活動に興味がある方。
・ 地域の方と協力しながら問題解決に前向きな方。
・ 国内の子どもの貧困や教育格差に関心がある方。
・ 今、なにかしたいと思っている方。

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【実施場所・時間】
 なごみの家 小岩/松江北/長島桑川/来年度開設新教室      
 毎週土曜日 午前9時30分〜12時30分

※『なごみの家』とは、
 @福祉なんでも相談
 A誰でも集える交流の場
 B地域のネットワークづくり
の3つの機能をもった福祉拠点です。

【なごみの家で現在おこなわれている学習支援方法】
各拠点において学習支援ボランティアによる個別指導を行っています。
勉強内容はそれぞれの子どもの希望する学習を行いますので、
学習を希望する科目の問題集等をご準備してきてもらいます。

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◎NPO法人キッズドアとは…?
キッズドアは2007年より、すべての子どもが夢と希望のもてる
社会の実現に向け、「子どもの貧困」や「教育格差」を解決する
ため活動しています。活動内容は主に、解決のカギとなる
「無料の学習支援事業」です。
学習支援では、教育機会の不平等を被りやすい子どもへ学習
の機会を提供しています。学習支援の対象者は、生活困窮家
庭、ひとり親家庭、児童養護施設、母子生活支援施設の小1〜
高3までの児童・生徒です。詳しくは、キッズドアのホームページ
をご覧ください。http://www.kidsdoor.net/
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▼お問い合わせ▼
社会福祉法人江戸川区社会福祉協議会
〒132-0031東京都江戸川区松島 1−38−1 グリーンパレス内
TEL:03-5662-5557 FAX:03-3654-2940
※本講座は、特定非営利活動法人キッズドアに委託されて行なわれます。 

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2016年8月23日(火)19:00〜20:30
第2回活動報告会「高校中退防止・受験対策講座『ガチゼミ』の取り組み」
キッズドアは2ヶ月に1度、活動報告会を開催しておりますが、8月には『ガチゼミ』の取り組みについてご紹介します。

ガチゼミは、高校中退防止と大学受験対策を目的に、経済的な理由で塾などの有料教育サービスを受けることができない高校生や高等学校卒業程度認定試験受験生を対象に開催しています。

高校生になると「学区」などの縛りがなく、区や県を超えて進学する生徒も多いので、
行政が困難を抱えた子どもを把握することが難しくなります。
また義務教育を終えた高校生に対しては、「自己責任」を求める人も多く、高校生を対象とした支援は数える程しかないのが現状です。

しかし、高校に進学すると、勉強内容は一気に難しくなりますが、経済的に困難な家庭の子どもたちは家計を支える為にアルバイトを始めることが多く、学校の授業についていけなくなるケースがでてきます。
今後の人生を左右する大事な時期なので、この時期をどう過ごすかはとても大切です。

そこで今回は、実際にガチゼミで活動しているスタッフと学習ボランティアが高校生をどのように支援しているのか詳しくお伝えます。是非、ご参加ください!

日  時: 8月23日(火) 19:00〜20:30 
会  場: キッズドアラーニングラボ・TOKYO
      東京都中央区新川2-1-11 八重洲第一パークビル7階
会  費: 一般 ¥1,000
      マンスリーサポーター 無料
     (ご同伴者1人まで無料)
      ボランティア・学生 無料
申  込: 下記のリンクよりお申し込みください

PC・スマホ専用フォーム:https://ws.formzu.net/fgen/S21770469/

携帯電話用フォーム:https://ws.formzu.net/mfgen/S21770469/
2016年7月13日(水) 19:00〜20:30
7/13(水)トークライブシリーズ「夢、希望について考える」vol.1開催!
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【2016キッズドアトークライブ Vol.1】
子どもの可能性を拡げるために
〜困難を克服し自己肯定感を養う秘訣〜
ゲスト:パラリンピック銀メダリスト・D-SHIPS32代表 上原大祐氏
ホスト:キッズドア 理事長 渡辺由美子
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大好評の【キッズドアトークライブ】2016年度は
『夢、希望について考える』をテーマに開催してまいります。

第1回目のゲストは、バンクーバー パラリンピック銀メダリストの
上原大祐さんをお迎えします。

現在、障がいを持つ子どもの「挑戦」を応援する
NPO法人D-SHiPS32の代表を務めておられます。

不登校、いじめ、自殺・・・
日本の子どもたちは、世界から見れば恵まれている
環境にいるも関わらず、
実は自己肯定感がとても低く、
将来に希望が持てない子が少なくありません。

すべての子どもが夢や希望を持つために、
大人は何が出来るでしょうか?
夢や希望を語らせたら止まらない2人と一緒に、
日本の子育てについて、
子どもたちのためにできることは何かを考えませんか?

子育て中の方も、これから子育てをするかもしれない方も、
自分の子どもだけでなくこれからは地域の子どもを
サポートしたいと考えている方も、ぜひご参加ください。

ライブ感を大事にしたいため、定員が少な目です。
お早めのお申込をお待ちしております。

日時:7月13日(水) 19:00〜20:30
会場:NATULUCK 茅場町 新館 2階大会議室
   東京都中央区日本橋兜町12-7 兜町第3ビル
会費:一般 3,000円
   キッズドアマンスリーサポーター 2,000円
   キッズドアボランティア 無料
   学生 無料 (当日学生証をお持ちください)
詳細:http://blog.canpan.info/kidsdoor/archive/1046
申込:【PC・スマホ用申込フォーム】
    https://ws.formzu.net/fgen/S21770469/
   【携帯用フォーム】
    https://ws.formzu.net/mfgen/S21770469/
2016年3月14日〜15日
Kids' Day Japan プログラムが決定しました!
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子どもたちのために、
今私たちができることを考える2日間
『Kids' Day Japan』プログラムが決定しました!
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今、日本の子どもたちはかつてないほど困難な状況に置かれています。
約6人に1人の子どもが貧困状態にあり、
8万人を超える子どもが虐待を受け、
3万人近くの子どもが児童養護施設で暮らし、
12万人以上の小中学生が不登校となっています。
こうしたニュースを聞くたびに、胸を痛める方も少なくないと思います。

こうした状況の中で、今、私たちは
子どもたちのために何ができるのでしょうか?

「Kids’ Day JAPAN」では2日間に亘り、
『食』、『保育』、『教育』など、子どもに携わる
様々な方面で活動を続ける団体をお招きし、
この状況を改善するために、私たちにできることを共に考えます。

1日目は、被災から5年が経った東北で、
引き続き必要とされる支援について、
現地で活動を続ける7団体からお話を伺います。

そして、2日目は、多くの地域で困難な状況に
置かれている子どもたちを、私たちがどのような形で応援できるのか、
その具体策を分科会を通じて探ります。

子どもたちの未来のため、私たちが“今、やるべきこと”を、
皆様と一緒に考えていきたいと思います。
皆様のご参加、お待ちしております。


◆1日目〔3月14日(月)〕
 東日本大震災から5年  
〜企業と私たちに求められていること〜

東日本大震災から5年。
被災地の子どもたちを取り巻く環境は
どのように変わったのでしょうか?
震災直後から被災地で子どもたちの支援を続けてきた
7団体が活動の中で直面している問題や課題、
そして、これからを語ります。

[基調講演] 文部科学省、公益財団法人東日本大震災復興支援財団
[登壇団体] NPO法人アスイク、認定NPO法人カタリバ、NPO法人底上げ、
公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン、
NPO法人TEDIC、NPO法人ビーンズふくしま、NPO法人キッズドア

◆2日目〔3月15日(火)〕
  あなたができることを探しにきませんか? 
 〜みんなで支える地域の子ども〜

「子ども食堂を開きたい」、「無料の学習塾で教えたい」、
「子どものための活動に参加したい」といった、
子どもたちのために何かを始めたいと考えておられる方々のため、
『食の支援』、『保育支援』、『教育支援』、『若者支援』といった
様々な方面で実際に活動を行っている団体から、
子どもたちが置かれている困難な状況や課題、
そして、今後必要となる活動について、お話いただきます。
今年こそ、何かを始めたい!と思っておられる方にお勧めです。

[登壇団体] 一般財団法人あすのば、NPO法人志塾フリースクール、
NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ、
認定NPO法人Teach For Japan、認定NPO法人D×P、
NPO法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク、
認定NPO法人フローレンス、NPO法人キッズドア
ライオンズクラブ国際協会

日時:3月14日(月)13:30〜17:00 
     15日(火)13:00〜17:00 
会費:無料
場所:鉄鋼会館 東京都中央区日本橋茅場町3−2−10
申込:下記のリンクからお申込ください
https://ws.formzu.net/fgen/S99078741/
お問い合わせ:NPO法人キッズドア WAM事業事務局 担当:生田
〒104-0033 東京都中央区新川2−1-11 八重洲第1パークビル7階
TEL03-5244-9990 FAX03-5244-9991 wam@kidsdoor.ne
2016年2月11日(木・祝) 14:30〜17:00
2/11被災地教育シンポジウム@仙台 開催決定!
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キッズドア主催シンポジウム@仙台

「東日本大震災は子どもたちの教育に何をもたらしたのか」

〜被災地で今も活動する教育支援NPO

   8団体による5年間の総括と現状の課題、そして未来へ〜

開催決定!
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未曾有の大震災は、子どもたちの教育にも大きな影響を与えました。
「震災によって、子どもたちの未来を閉ざしてはならない。」
誰もがそのように考え、数多くの団体が被災直後から子どもたちの教育支援を行ってきました。そして、震災から5年が経とうとしている今、被災地の子どもたちを取り巻く環境はどう変わったのか?子どもたちの教育支援はその役割を終えたのか?

本シンポジウムでは「子どもの教育支援」に的を絞り、被災直後から今に至るまで、現地で活動を続ける8団体が集い、これからの子どもたちの教育支援について、広く皆様と検討する場としたいと考えております。いまだかつて、これだけの団体が集結し、話し合う場はありませんでしたが、震災から5年が経ち、急速な風化が進む中で、それぞれの団体が危機感を感じ、今回のシンポジウムが実現しました。

復興は道半ばであり、また若年層の人口流出や高齢化にどう向き合い、立ち向かうのか、それぞれの団体が悩み苦しみながら活動しています。その中で見えてきた、次の5年間の方向性を提示します。

子どもたちのため、ぜひ多くの皆様にご参加いただけますよう、よろしくお願いいたします。


日 時: 2016年2月11日(木・祝) 14:30〜17:00

会 場: TKPガーデンシティPREMIUM仙台東口ホール10B

宮城県仙台市宮城野区榴岡3-4-1アゼリアヒルズ

地 図: http://bit.ly/1Ja9WB7

定 員: 100名

参加費: 無料


内 容: 

<基調講演> 東日本大震災以降の教育支援について 

     文部科学省大臣官房 文部科学広報官 鍋島豊様


<第一部> 5年間の総括と現状の課題、そして未来へ

○認定NPO法人カタリバ 

○NPO法人底上げ

○公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン

○NPO法人TEDIC

○NPO法人寺子屋方丈舎  

○NPO法人ビーンズふくしま 

○NPO法人アスイク *16時40分頃の参加になります。

○NPO法人キッズドア

※当日の発表順序は異なります


<第二部> 全体討議「5年目以降の教育支援を考える」

会場からの質疑応答を交え、全員で「これからの5年」を考えます

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【お申込みはこちら!】

■申込フォーム

  スマホ・PChttps://ws.formzu.net/fgen/S46119102/

  携帯電話  https://ws.formzu.net/mfgen/S46119102/


■メール&FAX  お名前・性別・ご連絡先(携帯電話等)を

   fax 03-5244-9991 メール wam@kidsdoor.net にお送りください。

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<お問い合わせ>

NPO法人キッズドア WAM事業事務局 担当:生田・ディアス

    〒104-0033 東京都中央区新川2−1-11八重洲第1パークビル7階

    TEL03-5244-9990 FAX03-5244-9991wam@kidsdoor.net



※この事業は独立行政法人福祉医療機構の助成事業です
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