ニュース&メディア掲載
たくさんのお買い上げありがとうございました!ほぼ完売いたしました!
【メディア】  

3月15日

池袋経済新聞に掲載して頂きました。高校生ボランティアによるケーキデコレーション体験会-西武池袋で
3月1日 NHKニュース擁護施設の子ども招きケーキ作りで紹介して頂きました。
2月14日

日本テレビ 「ズームイン!!SUPER」で紹介していただきました。

2月14日 NHKWorld (国際放送)Sweet Giving で紹介していただきました。
2月12日 BS日テレ 「よい国のニュース」で紹介していただきました。
2月11日 読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」で紹介していただきました。
2月11日 朝日新聞30面に掲載していただきました。
2月11日 テレビ朝日 横浜支局 お昼のニュースで紹介していただきました。
2月9日 テレビ朝日 ワイドスクランブルで紹介していただきました。
2月8日 毎日新聞一面に掲載していただきました。「バレンタイン、高校生が『善意チョコ』タイガーマスク効果?拡大」「タイガーマスク効果?
「善意チョコ」広がる」
2月3日 サンケイエクスプレスに掲載していただきました。
2月2日 NHKおはよう日本で取り上げていただきました。「高校生が考えた、日本の子ども支援のための寄付チョコ『ハートフルバレンタイン
ボックス』」
2月1日 横浜ウォーカーに掲載していただきました。
2月1日 STORY に弊団体理事 伊藤櫻エリーサの活動とともに掲載していただきました。
1月31日 読売新聞(都内版/32P)に掲載していただきました。「寄付チョコ、最後の1粒私のキモチ」
1月28日 ALL About 横浜でチャリティチョコレートとしてご紹介いただきました。「バレンタインに贈る、横浜ブランドのチョコレート」

「日本の子どもたちの夢をかなえてあげたい・・・」
思いついたのは、チョコレート1粒分の寄付をいただくこと。
1人の高校生のアイディアが大人たちを動かしました。
-1=LOVE
8粒入りのパッケージなのに7粒入り。
その欠けたチョコレート1粒分の代金がNPO法人キッズドアを通し、日本の子どもたちの夢の実現ために役立てられます。
また、7人のパティシェからも1粒分の寄付をお預かりしています。
最後の仕上げは 買ってくださる「あなた」です。
商品名:ハートフルチョコレートボックス
価 格:7粒入 2,625円 (税込)
売上の一部が日本国内の子ども支援の寄付になります
販 売:全国のそごう西武ロビンソン
集まった寄付で、児童養護施設や母子家庭など、家庭でのお菓子作り体験が難しい子どもたちを招いて、お菓子作り教室を開きます。その他、困難な状況にある子どもたちの体験活動や学習支援などに使わせていただきます。

8粒入りのパッケージなのに7粒入り。その欠けたチョコレート1粒分の代金がNPO法人キッズドアを通し、日本の子どもたちの夢の実現ために役立てられます。また、7人のパティシェからも1粒分の寄付をお預かりしています。最後の仕上げは 買ってくださる「あなた」です。


「7色のハート」をテーマにつくられたチョコレートは、パティシエから子どもたちへの愛のメッセージです。

みんな夢を持っていいんだよ

子どもたちの"夢の種"をはぐくむために、7人の人気パティシェたちが手をつなぎました。
できあがったのは、カラフルでハートフル、そしてとびきり贅沢なチョコレートBOXです。
みんなの愛に見守られて、"夢の種"は芽を出し始めています。
「7色のハート」をテーマにつくられたチョコレートは、 パティシエから子どもたちへの愛のメッセージです。
フランボワーズ[Red]
ミルクチョコにフランボワーズピューレを練り込んだガナッシュをホワイトチョコでコーティング。スタイリッシュな赤いハートに仕上げました。
堀江 新 Shin Horie
葉山「チャヤレストランシステムズ」、「銀座和光ケーキショップルショワ」を経て、1992年に渡欧。1992年に渡欧。1995年、パリの権威あるコンクール「シャルル プルースト」優勝。 2001年「ラ・ヴィ・ドゥース」をオープン。2011年2月横浜市都筑区に新店舗オープン。
たくさんの子どもたちにお菓子を作る楽しさや喜び、満足感を体験してほしいです。必ず、チャンスはあります。チャンスをつかまえ、輝く未来に向って頑張ってくださることを願っています。
ベリーハート[Pink]
ミルクチョコガナッシュを淡いピンクのストロベリーチョコでコーティングし、キュートなハートをアクセントにしました。
本橋 雅人 Masato Motohashi
「スリジェ」、「マルメゾン」で修行後、シュガークラフトを学ぶため渡英。帰国後、1990年「アニバーサリー」をオープン。ウエディングケーキのデザイナーズ・ブランドとして人気。2010年西武池袋本店の「ボン+ボンヌ」をプロデュース。
夢を持ち、叶えたいと願うのは誰もが持っている権利です。あきらめずに努力を続ければ、何かが変わるはずです。自分の“夢の種”に叶えたいという思いと努力の水をあげ続け、花を咲かせてください。
キャラメルオランジュ[Orange]
ミルク、スイート、ホワイト、3種のフランス産チョコを贅沢にブレンドしたガナッシュは、オレンジ風味のキャラメル味です。
川村 英樹 Hideki Kawamura
東京プリンスホテル入社後、1997年クープドフランス世界大会で日本人初の総合優勝。2000年に渡仏、4つ星ホテル「グランドホテル テルメスマリーン」勤務。2007年「アテスウェイ」オーナーシェフ。
召し上がっていただいた時、思わず笑顔になって、幸せな気持ちになって欲しいという思いを込めて作りました。これから訪れるたくさんの幸せを、この一粒のハートのショコラから感じ取ってください。
パッション ユズ[Yellow]
ゆずのジャムとパッションフルーツのやわらかいガナッシュを、ホワイトチョコでコーティングし、2つのハートが重なる型に流したボンボンです。
佐藤 均 Hitoshi Sato
1986年「銀座和光ケーキショップ ルショワ」に入社。1989年に渡欧し、ベルギー、ルクセンブルク、フランスで経験を積む。帰国後「ル・フォワイユ」のシェフパティシエに就任。1998年「ドゥー・シュークル」、2008年「シュークリーム人形町」をオープン。
人の気持ちになったり、人の立場になったりという、思いやりの気持ちを忘れずに、5年後、10年後、そしていつまでも成長し続けてください。
ベールビスタッシュ[Green]
シシリー産ピスタチオとフランス産ホワイトチョコでつくった口どけ滑らかなガナッシュです。アルザス産キルッシュ酒が香ります。
日高 宣博 Nobuhiro Hidaka
「キャンティ」、「マルメゾン」など、数々の名店で修行後、1987年に渡欧。帰国後、パティスリー「ラ・マレー・ド茶屋」製菓長、明治記念館「菓乃実の社」製菓長、製菓統括シェフを務める。2010年「パティスリー・ラ・ノブティック」をオープン。
夢を持つことはとても大事です。今何をすればいいのか見えてくるし、どんな時も頑張る力になります。運は全ての人に平等ですが、それに気付きつかみ取るためには努力が必要です。私も夢の途中です。きっと実現できます。お互いに頑張りましょう。
ダマスクローズ[White]
タカギオリジナル ホワイトショコラのガナッシュにダマスクローズの花びらを使用。 すっきりした後味のショコラとバラの香りが特長です。
高木 康政 Yasumasa Takagi
「マルメゾン」、「ホテル西洋銀座」を経て渡欧。1992年にヨーロッパで最も権威ある「ガストロノミック アルパジョン」において、日本人最年少で優勝。「ル パティシエ タカギ」、「ル ショコラティエ タカギ」、「ラスコッティ東京」のオーナーシェフ。
何もやらなければ何も始まらないのです。お菓子を作ったり、食べて喜んでもらったりすることが夢を持つきっかけになれば幸せです。 幸せ配達人 高木康政
ブルーベリー 愛(EYE)[Purple]
アントシアニン豊富な欧州産ブルーベリーを使い、ブルーベリーリキュールで香り付け。ドライブルーベリーをトッピングしました。
白鳥 裕一 Yuichi Shiratori
「欧風菓子クドウ」「アルパジョン」を経て、1989年に渡仏。1990年に「ガストロノミック アルパジョン」においてメダルベルメイユを受賞。TVチャンピオンで2度の優勝経験がある他、様々なコンクールで受賞。「フランス菓子キャトーズ・ジュイエ」、「キャトーズ・ジュイエ Tokyo」オーナーシェフ。
ケーキ屋に生まれ、子供のころからお菓子づくりを見ていて、自然に自分でお菓子を作り始めていました。お菓子づくりの楽しさや喜びを少しでも知ってもらえたらとても素敵なことと思います。是非、いろいろなことに頑張って挑戦してみてください。

「子どもたちに夢を持つ機会を与えたい」一人の女子高生の想いから始まったバレンタインストーリー

子どもたちのためにお菓子教室を開いてあげたいという想いから始まった今回の企画、アイデアに終わるかと思ったこともありましたが、チョコレートボックスをみなさんのもとへお届けすることができ、とても嬉しいです。私も夢を持つ子どもの一人として、夢を実現できるように頑張っていきます。

日本の子どもの貧困を考え行動する高校生プロジェクト
キッズウィンドウ(NPO法人キッズドア内) リーダー 河田紗弥

2月11日 横浜そごう、12日 渋谷西武、13日 池袋西武で、高校生が店頭でチョコの販売応援をします。どうぞ買いに来てください!
この1通の手紙から始まりました

はじめまして。
私はキッズドア(NPO団体)の高校生プロジェクトであるキッズウィンドウのリーダーを務めております、河田紗弥です。
私は小さい頃、「パティシエになりたい」という夢がありました。それは小さい頃、母や父と一緒にお菓子作りをしたり、デパートなどで行われていたお菓子作り教室に参加してお菓子を作ったときに、作っているときはもちろん、完成したとき、自分で作ったお菓子を食べているとき、また大切な人が食べているときに見せる笑顔が好きだったからです。
誰もが私のように夢を持つ権利はあるはずです。
しかし、ボランティアを通じて出会った、母子家庭の子や経済状態が原因で苦しい生活を送っている子に話を聞いてみると、「夢なんてない」という言葉をよく聞きます。また、「お菓子なんてつくったことない」「お菓子ってどうやってつくるの?」という子もいます。つまり夢を持つチャンスすら与えられていないということなのです。「それなら、夢を持つ機会になるかもしれないお菓子教室を自分が開いてあげたい」と思いました。しかし、お菓子教室を開いたり、その他の活動を行うためには、活動の資金が必要です。「寄付を集めるために、何か良い方法はないか?」といろいろ考えて「バレンタインデーに寄付付きのチョコレートをたくさんの方に買っていただく」というアイデアを思いつきました。
子どもたちに夢を叶えた先輩であるみなさんから、ぜひ夢を持つ機会すら与えられていない子どもたちに、少し優しさのおすそ分けをしていただきたいのです。
お忙しいとは思いますが、ご協力お願いいたします。


8粒入りのパッケージなのに7粒入り。その欠けたチョコレート1粒分の代金がNPO法人キッズドアを通し、日本の子どもたちの夢の実現ために役立てられます。また、7人のパティシェからも1粒分の寄付をお預かりしています。最後の仕上げは 買ってくださる「あなた」です。


商品名:ハートフルチョコレートボックス
価 格:7粒入 2,625円 (税込)
売上の一部が日本国内の子ども支援の寄付になります
販 売:全国のそごう西武ロビンソン
集まった寄付で、児童養護施設や母子家庭など、家庭でのお菓子作り体験が難しい子どもたちを招いて、お菓子作り教室を開きます。その他、困難な状況にある子どもたちの体験活動や学習支援などに使わせていただきます。

有限会社アドバンス:チョコレートのアッセンブル
川原春恵:高校生用エプロンの制作
有限会社グルトルテ:パッケージ及びパンフ類のデザイン
スズキ印刷株式会社:リーフレットと夢の種の製作
株式会社ステイジ:パッケージの製作
スーパーバッグ株式会社:チョコを入れるバッグの製作
有限会社スタジオエイジア:Webページ及びチラシの製作
株式会社そごう・西武
  全国のそごう,西武、ロビンソンでの販売

  そごう http://www2.sogo-gogo.com/usrinfo/
  西 武 http://www2.seibu.jp/usrinfo/
  ロビンソン http://www.robinsons.jp/

【チョコに関するお問合せは】
 西武百貨店池袋店:03-3981-0111
【本企画に関するお問合せは】
 NPO法人キッズドア:03-5201-3899(担当:渡辺/月〜土 9:00-18:00)